アルバイトのバックレに悩む店舗!カラオケボックス体験談

カラオケボックスや飲食店に関連する仕事をしています、様々な店舗で人手不足が深刻化してきました。

最近多いのがアルバイトのバックレ、つまりアルバイトの方が時間になっても店舗に来なく、連絡も付かない事態の事です。

アルバイトが突然飛ぶバックレは今に始まった事ではなく、昔から一定数起っていましたがその数は飲食店に限って言えば増えた気がします。

 

バイトバックレイメージ

 

 

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アルバイトがバックレた2店舗

 

先日あるカラオケボックスの店舗に打ち合わせでで訪れると、店長から今日はアルバイトが突然来なくなってしまい、打ち合わせは日程を変えてほしいと言われました。

店舗が忙しくなる時間をさけ、打ち合わせの日時を決めていたのですが、仕方なく日時を変更し後日再訪問すると今度は別のアルバイトが来なくなってしま待ったとの事。

しかし店舗は人手不足で忙しく結局この日も立ち話程度で帰る事に。

同日に違う店舗に行ってみると、今月アルバイトが2人突然来なくなって大変であった事の愚痴をその店舗の責任者から聞かされました。

ここ数年この手の話が急激に増えました、お客様が求める接客業へのハードルが昔より高くなっているにも関わらず、バイトなどの賃金はここ数年で多少上がりはしましたが、それに見合ったものとは言えないのも最近の人手不足の一因とも言えます。

 

アルバイトのバックレが多いのは初期

 

バックレるアルバイトの大きな共通点はアルバイト初期です。

実際自分がある店舗の店長をさせて頂いていた時に、約20名ほどの店員やアルバイトの方にバイトをバックレた事があるか聞いてみた事がありました。

驚いた事に半数近くの人が過去のアルバイト先をバックレた事がある経験者だったのです。

アルバイトのバックレは初日来ないケースや採用後一ヶ月以内が半分以上と多く、理由は慣れない環境に加え自分の思っていた内容と仕事のギャップ、また新しい人間関係に馴染めない事などが多くあげられています。

 

 

突然バックレるとどのような事が問題になってくるのでしょうか。

 

・当日業務負担が他の店員に分担され、他の店員が忙しくなり迷惑をかける。

・連絡が無い場合は事故などの安否の確認が必要となり、忙しいさなか何度もバックレた当事者に連絡を入れなければならない。

・人出が少ないぶん入店制限などを行い、当日の売り上げが下がり店舗に損失を発生させてしまう。特に飲食を提供する店舗では想像以上に大きな影響がでます。

・支給した制服などが返却されない

・しばらくシフトの穴を誰かが埋める事となり迷惑をかける。

 

アルバイト

 

 

他にも細かい事は色々ありますが、辞めたいのであれば突然バックレるのではなく、とりあえずは連絡だけでも入れてほしいと責任者の方は考えます。

 

カラオケ人気曲1位は?DAM2019年上半期カラオケランキング

第一興商が運営する「DAM」は最新機種でカラオケボックスで人気のカラオケメーカー、2019年上半期(1月~6月)にカラオケDAMシリーズで楽曲の再生回数に基づき集計結果を発表。

 

LIVEDAMSTADIUMSTAGE本体

 

 

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2019年上半期カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  マリーゴールド(あいみょん)

3位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

4位  糸(中島みゆき)

5位  シャルル(バルーン)

6位  U.S.A(DA PUMP)

7位  小さな恋のうた(MONGOL800)

8位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

9位  ハナミズキ(一青窈)

10位 奏(スキマスイッチ)

 

 

2018年カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  糸(中島みゆき)

3位  奏(スキマスイッチ)

4位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

5位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

6位  小さな恋のうた(MONGOL800)

7位  ハナミズキ(一青窈)

8位  ひまわりの約束(秦基博)

9位  U.S.A(DA PUMP)

10位 ダンシングヒーロー(荻野目洋子)

 

 

まとめ

 

2018年は米津玄師さんの楽曲が強く、総合ランキングトップ10の中に2曲

ランクインし、1位も米津玄師さんの「Lemon」が獲得しました。

JOYSOUNDも上半期のカラオケ総合ランキングが発表され、多少順位の上下はありますが人気曲上位はほとんど同じラインナップとなっている。

「Lemon」については2018年発売曲ランキングでも1位を獲得、2019年上半期カラオケ総合ランキングでもDAM・JOYSOUND共に1位と強い人気曲となっている。

 

 

カラオケ人気曲1位は?JOYSOUND2019年上半期カラオケランキング

株式会社エクシングが運営する「JOYSOUND」は最新機種で30万曲以上の業界最多配信を誇るカラオケメーカー、2019年上半期(1月~6月)にカラオケJOYシリーズとUGAシリーズで歌唱された楽曲の再生回数に基づき集計結果を発表。

2019年上半期カラオケ人気曲1位はやはりあの曲でした!

 

JOY新譜本2019年1月表紙

 

 

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2019年上半期カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  マリーゴールド(あいみょん)

3位  シャルル(バルーン)

4位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

5位  糸(中島みゆき)

6位  U.S.A(DA PUMP)

7位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

8位  小さな恋のうた(MONGOL800)

9位  ハナミズキ(一青窈)

10位 366日(HY)

 

 

2018年カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  糸(中島みゆき)

3位  小さな恋のうた(MONGOL800)

4位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

5位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

6位  ひまわりの約束(秦基博)

7位  シャルル(バルーン)

8位  ハナミズキ(一青窈)

9位  ダンシングヒーロー(荻野目洋子)

10位 アイネクライネ(米津玄師)

 

まとめ

 

2018年は米津玄師さんの楽曲が強く、総合ランキングトップ10の中に2曲

ランクインし、1位も米津玄師さんの「Lemon」が獲得しました。

「Lemon」については2018年発売曲ランキングでも1位を獲得、米津玄師さんはアーチストランキングでも1位と3冠達成しました。

引き続き2019年上半期カラオケ総合ランキングでも1位と強い人気曲となっている。

 

5位の「糸」7位の「残酷な天使のテーゼ」8位の「小さな恋のうた」9位の「ハナミズキ」はこの10年くらいは常連の人気曲となっています。

今月のDAM新曲目次本表紙アーティストは「倉木麻衣」(DAM2019年6月新曲本)

倉木麻衣のデビューは1999年、本人はデビュー時17歳でしたがデビューシングル「Love 、Day After Tomorrow」が異例の売り上げ140万枚となりデェビュー直後から注目を浴びた。

2019年は20周年となり、今回は2019年6月DAM新曲目次本の表紙に抜擢。

 

倉木麻衣DAM新譜本

 

 

 

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倉木麻衣 カラオケおすすめ楽曲

 

きみと恋のままで終われない いつも夢のままじゃいられない

薔薇色の人生

渡月橋~君 思ふ~

渡月橋~君 思ふ~(名探偵コナンアニメバージョン)

Secret of my heart(ビデオクリップバージョン)

Secret of my heart

Love,Day After Tomorrow

Time after time ~花舞う街で~

君に恋して

Stay by my side

PUZZLE

Always

Winter Bells

Your Best Friend

今宵は夢を見させて

 

 

 

JOYSOUNDO2019年6月新譜本表紙は「Official髭男dism」

2019年6月新譜本は「Official髭男dism」(オフィシャルヒゲダンディズム」となりました。

「Official髭男dism」は2012年に結成された4人組男性ユニットで、ピアノPOPバンドとして活動中。

愛称は「ヒゲダン」と呼ばれている。

 

ヒゲダンJOY

 

 

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このユニットで気になるのがバンド名で「Official髭男dism」の由来はひげが似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーで続けたい思いからきたとされています。

 

 

「ヒゲダン」メンバー

 

藤原聡(ふじわらさとし)

ボーカル・キーボード・パーカッション・プログラミング・作詞・作曲

 

小笹大輔(おざさだいすけ)

ギター・コーラス

 

楢崎誠(ならざきまこと)

ベース・サックス・コーラス

 

松浦匡希(まつうらまさき)

ドラムス・パーカッション・コーラス