カラオケ人気曲1位は?DAM2019年上半期カラオケランキング

第一興商が運営する「DAM」は最新機種でカラオケボックスで人気のカラオケメーカー、2019年上半期(1月~6月)にカラオケDAMシリーズで楽曲の再生回数に基づき集計結果を発表。

 

LIVEDAMSTADIUMSTAGE本体

 

 

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2019年上半期カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  マリーゴールド(あいみょん)

3位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

4位  糸(中島みゆき)

5位  シャルル(バルーン)

6位  U.S.A(DA PUMP)

7位  小さな恋のうた(MONGOL800)

8位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

9位  ハナミズキ(一青窈)

10位 奏(スキマスイッチ)

 

 

2018年カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  糸(中島みゆき)

3位  奏(スキマスイッチ)

4位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

5位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

6位  小さな恋のうた(MONGOL800)

7位  ハナミズキ(一青窈)

8位  ひまわりの約束(秦基博)

9位  U.S.A(DA PUMP)

10位 ダンシングヒーロー(荻野目洋子)

 

 

まとめ

 

2018年は米津玄師さんの楽曲が強く、総合ランキングトップ10の中に2曲

ランクインし、1位も米津玄師さんの「Lemon」が獲得しました。

JOYSOUNDも上半期のカラオケ総合ランキングが発表され、多少順位の上下はありますが人気曲上位はほとんど同じラインナップとなっている。

「Lemon」については2018年発売曲ランキングでも1位を獲得、2019年上半期カラオケ総合ランキングでもDAM・JOYSOUND共に1位と強い人気曲となっている。

 

 

カラオケ人気曲1位は?JOYSOUND2019年上半期カラオケランキング

株式会社エクシングが運営する「JOYSOUND」は最新機種で30万曲以上の業界最多配信を誇るカラオケメーカー、2019年上半期(1月~6月)にカラオケJOYシリーズとUGAシリーズで歌唱された楽曲の再生回数に基づき集計結果を発表。

2019年上半期カラオケ人気曲1位はやはりあの曲でした!

 

JOY新譜本2019年1月表紙

 

 

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2019年上半期カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  マリーゴールド(あいみょん)

3位  シャルル(バルーン)

4位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

5位  糸(中島みゆき)

6位  U.S.A(DA PUMP)

7位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

8位  小さな恋のうた(MONGOL800)

9位  ハナミズキ(一青窈)

10位 366日(HY)

 

 

2018年カラオケ総合ランキング

 

1位  Lemon(米津玄師)

2位  糸(中島みゆき)

3位  小さな恋のうた(MONGOL800)

4位  残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)

5位  サヨナラエレジー(菅田将暉)

6位  ひまわりの約束(秦基博)

7位  シャルル(バルーン)

8位  ハナミズキ(一青窈)

9位  ダンシングヒーロー(荻野目洋子)

10位 アイネクライネ(米津玄師)

 

まとめ

 

2018年は米津玄師さんの楽曲が強く、総合ランキングトップ10の中に2曲

ランクインし、1位も米津玄師さんの「Lemon」が獲得しました。

「Lemon」については2018年発売曲ランキングでも1位を獲得、米津玄師さんはアーチストランキングでも1位と3冠達成しました。

引き続き2019年上半期カラオケ総合ランキングでも1位と強い人気曲となっている。

 

5位の「糸」7位の「残酷な天使のテーゼ」8位の「小さな恋のうた」9位の「ハナミズキ」はこの10年くらいは常連の人気曲となっています。

JOYSOUNDの新機種(MAX GO)は何が変わったのか?

2019年5月にJOYSOUNDの新機種(JOYSOUND MAX GO)の発売が発表された。

導入が早い店舗では6月10日以降から順次導入されるとの事で、最初は直営店を中心に導入が進むと思われます。

前機種(JOYSOUND MAX2)は2017年7月に発売され、発売当初の曲数は約27万曲後半の楽曲数で、2019年5月では29万5000曲を配信。

 

JOYMAXGO本体

 

 

前機種登場から約2年が経過し、新機種JOYSOUNDMAXGOの発売となりましたが、何が変わるのでしょうか。

 

 

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「JOYSOUND MAX GO」特徴

 

・配信楽曲数は約30万曲以上

 

新機種(JOYSOUND MAX GO)は約30万曲の配信が決定され、いよいよ30万曲の大台に入りました。

同時発売されるナイトモデル「JOYSOUND響Ⅱ」には約24万曲の配信。

 

 

・新サービス「みるハコ」

 

「みるハコ」はJOYSOUNDの新サービスとして登場、音楽ライブ・ミュージカル・公式ミュージックビデオ・ライブビューイング機能など時間が長いコンテンツの配信が可能。

発売当初は直営店にて試験的に実施される予定、本格的な稼働は約半年後となりそうです。

 

・見やすくなる分析採点マスター

 

採点機能の分析採点マスターは、新しく見やすくなって登場。

 

・アリーナサウンド

 

専用住宅映像が搭載される

 

 

カラオケ店員目線総評

 

MAX2発売開始から約2年経過、元号も変わりこの年に新機種が発売されるのではないかと噂されていました。

先に発表したのはエクシング(JOYSOUND)となりましたが当然ライバルメーカーの第一興商(DAM)も新機種の発表をしてくるものと思われます。

 

「JOYSOUND MAX GO」は音質的に前機種と変わらないようです、大きな違いとしては曲数の増加、コンテンツの増加や採点機能のバージョンアップ、新サービスの「みるハコ」が搭載される事。

 

2019年6月10日以降から直営店を中心に設置される事となりそうですが、大手メーカーなどでも早い店舗では6月末頃から順次設置される事が予想されます。

店舗の立場からみると、初期に素早く設置し顧客の囲い込みを仕掛ける店舗と、初期ロットは不具合などの可能性も高くしばらくは様子見となり、今秋頃から導入を考えている店舗に分かれると思われます。

 

早く使ってみたい方はJOYSOUNDの直営店がおすすめとなります。

*新機種導入の有無は直接ご利用の店舗に個々で確認をお願いします

 

 

新元号の「令和」が題名のカラオケを配信(カラオケニュース)

新元号発表に合わせて人気ユニットグループゴールデンボンバーが新曲「令和」を発表しました。

この曲は新元号発表からわずか2時間でユーチューブにアップされ、急上昇ランキングでも1位を獲得しました。

 

新曲令和

 

 

 

 

ゴールデンボンバーと言えば「女々しくて」でブレークしエアーバンドとしても注目を浴びました、現在も人気のグループではありますが、「女々しくて」以上のヒット曲には恵まれていない、世間が新元号に注目のさなか新元号発表とともに曲名「令和」で注目を浴びています。

 

今回この話題をよんだ新曲「令和」がJOYSOUNDでカラオケ配信される事となり、2019年4月10日(水)より本人映像カラオケとしてミュージックビデオを背景に歌えるようになります。

 

4月9日(火)にはさいたまスーパーアリーナで行われた全国ツアー2018「ロボヒップ」のライブ映像なども期間限定で配信が決定しました。

 

 

 

対象機種

 

JOYSOUND MAX2

JOYSOUND MAX

JOYSOUND f1

 

ジョイマックス2

 

 

今話題のアプリ「PayPay」(決済サービス)をビックエコーに導入!カラオケニュース

カラオケのDAM(第一興商)では札幌、首都圏・近畿のカラオケボックス「ビックエコー」を中心とした40店舗で今話題の「PayPay」アプリでのスマホ決済サービスを開始した。

開始されたのは2018年12月27日より順次導入開始、今後は全国での展開を導入を検討している。

 

ビックエコーPayPay

 

 

 

 

第一興商グループは現在ビックエコーを筆頭に、日本国内に539店舗を展開しており、カラオケボックスとしては店舗数が一番多い。

主要ブランドであるビックエコーは30周年を迎え、これを記念したサービスの一環として「PayPay」の導入を図る事になりました。

 

「PayPay」でお客様の利便性の向上や、店舗の更なる効率化につながると思われます。

 

 

PayPay

 

PayPayとは、銀行口座からチャージした電子マネーによる支払いと、クレジットカードの支払いの2種類から選択できる、スマホ決済サービスとなります。

スマホ決済はアプリ一つあればわざわざ銀行などから現金を引き出す手間なく、また財布から現金の出し入れの必要がありません。

日本ではまだまだ現金決済が主流で、このようなサービスにはなじみがあまりなく特に年齢層が高くなれば抵抗がある方も多い、しかし中国などでは電子マネー取引のほうが主流となってきました。

PayPayなどの決済方式は今後日本でも浸透し、より便利な物が取り入れられ一部カラオケボックスの支払いなどにも使えるようになってきました。

 

「PayPay」(決済サービス)がビックエコーに導入される店舗数は40店舗ですが、今後ほとんどの店舗で使えるようになると思われます。